AI投資プロンプト集 v5.30

AI投資プロンプト集 Pro v5.30

スマホ最適化版。タブで切替、セクション折畳、ワンタップコピー。段別プロンプト6本を主入口に。

🇯🇵 Claude→GPT-5.5→Gemini 🇺🇸 GPT-5.5→Claude→Gemini かぶミニ照合を工程1に 含み損売却禁止 🆕 監視銘柄エディタ 🆕 バックアップ・復元 🆕 条件アラート
履歴はまだありません
■ 今日のメモ

📋 設計方針・変更履歴

🆕 v5.30:監視銘柄エディタ・バックアップ/復元・条件アラート・運用履歴

  • P3-A: 監視銘柄エディタ:OPSタブで主力/準主力の追加・削除・入替・注記をUI管理。localStorage永続化+デフォルト復元
  • P3-B: データエクスポート/インポート:localStorage全設定のJSONバックアップ・復元。カテゴリ別選択・ホワイトリスト方式インポート(500KB/キー上限)
  • P3-C: 条件アラート:52週安値接近・高値接近・大幅下落/上昇を自動検出しHOMEにハイライト。プロンプトに★52週安値圏を注記。OPSで閾値カスタマイズ
  • P3-D: 運用履歴ダッシュボード:プロンプトコピー時に自動スナップショット。手動メモ保存。30日分蓄積しHOMEで振り返り
  • Refactor: escHtml()ヘルパー追加(innerHTML XSS対策)、debounce()ヘルパー追加(6箇所統一)
  • Refactor: 監視銘柄エディタに入力バリデーション追加(JP: 4桁数字、US: 英字ティッカー)
  • Refactor: デッドコード除去(US_PROMPTS_ORIG、旧window._*エイリアス5件)、detectHeldWatchOverlap簡素化
  • STORAGE_KEYS に6キー追加(watchList_*4, alertThresholds_v1, runHistory_v1)。計34キー

🆕 v5.20:口座別サマリー・52週乖離率・取引モード・差分検出・ソートビュー

  • P2-A: 口座別保有サマリー:CSV解析時に特定/NISA別の銘柄数・評価額・含み損益を集計しJP/USタブに自動表示
  • P2-B: 合算ポジションサマリー:楽天CSV+SBI/moomoo手入力の口座横断合算をHOMEダッシュボードに表示
  • P2-C: 52週高値/安値・乖離率:Yahoo Finance v8から52weekHigh/Lowを追加取得、プロンプトに乖離率%を自動付記
  • P2-D: 保有変動差分検出:前回CSV(localStorage保存)と今回CSVを自動比較し「前回からの変動」をプロンプトに追記
  • P2-E: 取引モードプリセット:通常/決算集中/全面安の3モードでOPS設定を一括切替
  • P2-F: HOMEダッシュボード統合:JP/US別・口座別の銘柄数・評価額・含み損益をカード表示
  • P2-G: 騰落率ソートビュー:株価取得後に保有+監視銘柄を前日比%でソート表示(JP/USタブ内折りたたみ)
  • STORAGE_KEYS に6キー追加(prevCsv_jp/us_v1, tradeMode_v1, priceCacheJp/Us→v2に拡張)

🆕 v5.10:PWA対応・オフライン動作・ストレージ管理

  • PWA-1: Web App Manifest インライン生成(Canvas API でアイコン動的生成、外部ファイル不要)
  • PWA-2: Service Worker インライン登録(data: URL方式、Cache First戦略、株価APIは除外)
  • PWA-3: インストールプロンプト UI(Android自動検出 / iOS手動ガイド / インストール済み表示)
  • PWA-4: ストレージ使用量メーター(STORAGE_KEYS全25キー計測、3段階カラー警告)
  • PWA-5: キャッシュ更新通知(SW更新検出時にトーストで「今すぐ更新」ボタン表示)

🆕 v5.08:前回メモ永続化・監視ローテーション・HOMEダッシュボード

  • P1-A: 前回分析メモUI(prevMemo):JP/USタブに永続テキストエリア追加。手動クリアボタン付き。①プロンプトに自動埋込
  • P1-B: コピー後自動スクロール誘導:①→②→③のコピー後にトーストでタップ誘導
  • P1-C: OPS即時プレビュー:資金パラメータ変更時にプロンプト埋込テキストをリアルタイム表示
  • P1-D: 上昇銘柄警告注記:保有銘柄+2%以上に「⚠当日上昇中・追いかけ買い注意」を自動付記
  • P1-E: 一時監視銘柄追加:OPSに当日限り追加枠(翌日自動クリア、各5銘柄上限)
  • P1-F: 保有-監視重複チェック:CSV読込後に保有銘柄と監視リストの重複を自動検出・注釈表示
  • P1-G: 騰落サマリーカード:HOMEに株価取得後の上昇/下落/変化なし件数を表示
  • P1-H: ウォッチ保留リスト:OPSに「待つ」銘柄メモ(JP/US別)。①プロンプトに自動埋込
  • P1-I: 日次パラメータ確認バナー:HOME上部に前回の資金設定を表示→OPSへ遷移
  • P1-J: プロンプトプレビュー:①プロンプトの先頭部分を折りたたみ確認。埋込状態の視覚的チェック
  • P1-K: プログレスバー:株価取得中のCSSプログレスバー表示
  • STORAGE_KEYS に4キー追加(tempWatch_jp/us_v1, waitList_jp/us_v1)

🆕 v5.07:プロンプト品質向上+UX改善

  • P1-1: 資金管理パラメータ構造化(JP/US別に4入力欄×2、OPSタブで設定→①プロンプトに自動注入)
  • P1-2: 今日の重点確認事項入力(JP1/US1セクションにtextarea追加、localStorage保存・復元)
  • P1-3: 為替レート自動取得(USDJPY=X)+手動上書き(OPSタブUI+US①プロンプト注入)
  • P1-4: ETF除外ルール明記(VOO/QQQM/MAGS/SPDW/SPYDをUS1最重要ルールに追加)
  • P1-5: 株価キャッシュ日次有効期限(当日以外のキャッシュを起動時に自動クリア)
  • P1-8: コピー後の次段誘導トースト(①→②→③のナビゲーション、タップでスクロール)
  • STORAGE_KEYS に7キー追加(fundParams_jp/us_v1, fxRate_v1, focusNote_jp/us_v1, prevMemo_jp/us_v1)
  • window.APP に buildFundSection/buildFxLine/buildFocusSection/loadFxRate をエクスポート

v5.06:クロスモジュール参照エラー修正(機能変更なし)

  • B1: JP②③/US②③テンプレート定数・build関数をmainModuleに統合(csvModuleとの循環参照解消)
  • B2: initSbi()が未定義のbuildJP2Prompt/buildJP3Promptを呼ぶクラッシュを修正
  • B3: mainModuleクラッシュによるwindow.*エイリアス未公開→priceModule/csvModule全滅を解消
  • B4: 株価最新化ボタン(JP/US)の動作復旧

v5.05:品質改善・堅牢化(機能・UI変更なし)

  • H1: STORAGE_KEYS定数に全14キーを集約し、文字列リテラル散在を解消
  • H2: makeBackupPromptをマーカーベース方式に変更(プロンプト本文変更時の不整合リスク解消)
  • H3: US②③/JP②③プロンプトを静的テンプレート定数化(DOMスナップショット依存を解消)
  • M1: window.APP名前空間でクロスモジュールAPIを集約(旧window.*エイリアスも過渡期で維持)
  • M2: priceFetchedOnceをwindow.APP.priceFetchedOnceに一本化
  • M3: buildWatchSectionにキャッシュ機構追加(価格更新・OPS設定変更時に自動無効化)
  • M4: formatWatchBlockにpadEnd列幅統一(WATCH_COL_WIDTH定数)
  • M5: かぶミニ予備情報のlocalStorage保存をJSON形式に変更(旧HTML形式からの自動移行付き)
  • L1: priceLogの超過分削除をsplice一括に変更
  • L2: saveLastFetchedの日時フォーマットをformatTimestamp()に統一

v5.04:リファクタリング(解析起点・機能変更なし)

  • innerHTML XSS対策:かぶミニ予備情報のlocalStorage復元をサニタイズ(<tr>/<td>のみ許可)
  • 株価取得ボタン連打防止:AbortControllerで前回処理をキャンセル+try/finallyでボタン状態保証
  • US CSV埋め込みバグ修正:moomoo編集後のCSV再埋め込み時にmoomooデータが消失する問題を修正
  • localStorage管理一元化:STORAGE_KEYS定数オブジェクトで14キーを集約
  • マジックナンバー定数化:タイムアウト・バッチサイズ・リトライ設定をCONFIG定数に集約
  • 重複コード統合:renderEditableTable / loadFromStorage / saveToStorage / getTableRowsFromDOM共通化
  • buildWatchSection / isHeld内のJP/US重複ロジックをヘルパー関数に分離
  • formatToday()ユーティリティ:日付フォーマットの重複を解消
  • 全try/catchにconsole.warn追加(エラー握りつぶし防止)
  • QuotaExceededError検出でトースト表示
  • インラインスタイルの大部分をCSSクラス化(OPSタブ・かぶミニ・CF Worker設定)
  • CSS変数の活用漏れ修正(CF Workerボタン等)
  • デッドコード除去(US_PROMPTS_ORIG.us2)
  • イベントリスナー付け替えの安全化(かぶミニ編集テーブル)
  • 第1スクリプトブロックをIIFE化(グローバル汚染防止)
  • step-barにaria-label追加

v5.03:監視銘柄ローテーション+株価取得統合+最終取得日時表示

  • 監視銘柄(主力・準主力)を分析対象・価格取得対象に追加
  • プロンプト①への監視銘柄追加は当日下落銘柄のみに絞り込み(投資ルールとの整合)
  • 全面安時の上限制御:下落率大きい順に主力・準主力各最大10銘柄(OPS設定で変更可能)
  • 価格未取得銘柄は参考値なしで掲載(候補消失リスクの回避)
  • 株価取得を統合:全シンボル重複排除・共有キャッシュで各リスト・プロンプトに一括反映
  • 株価最新化ボタン横に最終取得日時を表示(localStorage永続化・起動時復元)
  • 主力/準主力の格付けをレビュー済み(花王追加、寿スピリッツ/ゲオHD格付け見直し、伊藤忠/KDDI/MCO昇格)

v5.02:Cloudflare Worker CORSプロキシ+株価取得の性能・信頼性改善+moomoo統合+バグ修正

  • Cloudflare Worker:自前CORSプロキシ(yf-cors-proxy)をデプロイし、無料プロキシの不安定性を根本解消
  • Cloudflare Worker:Yahoo Finance v8 chart APIのみホワイトリスト許可(SSRF防止)
  • Cloudflare Worker:IPベースの簡易レート制限(300 req/min)+エッジキャッシュ60秒
  • Cloudflare Worker:Observability Logs有効化(リクエスト単位のログ・エラー追跡、72時間保持)
  • Cloudflare Worker:設定タブ「☁️ CORS Proxy 設定」でURL登録・テスト・クリアが可能
  • Cloudflare Worker:デフォルトURL設定済み(localStorage未保存でも即動作)
  • 株価取得:Worker設定済みならcfworkerを最優先プロキシとして使用、未設定時は従来プロキシにフォールバック
  • 株価取得:Worker有効時は5並列取得+ディレイ50msで約4倍高速化(40銘柄: 20秒→5秒)
  • 株価取得:Worker無効時は従来のシーケンシャル処理(バッチ1・150msディレイ)を維持
  • 株価取得:成功した接続経路をキャッシュし2銘柄目以降はキャッシュ経路を優先試行で高速化
  • 株価取得:キャッシュ経路失敗時は成功プロキシ優先で順次試行(各プロキシ内は両サーバー並列、レート制限回避)
  • 株価取得:キャッシュ経路は成功サーバーを先に試行(タイムアウト浪費を回避)
  • 株価取得:完全シーケンシャル処理(バッチ1)はWorker未設定時のフォールバックとして維持
  • 株価取得:キャッシュ経路タイムアウト4s(フォールバック8s)で失敗を早期検出
  • 株価取得:direct(CORS)ブロック自動検出→以降の全銘柄でスキップ
  • 株価取得:cached経路失敗後のフォールバックをtimeout/接続拒否で分岐(timeout→8sで再試行、接続拒否→スキップ)
  • 株価取得:連続失敗クールダウン(Worker時: 10連続で1秒、無効時: 3連続で3秒)
  • 株価取得:リトライ3ラウンド化(Worker時: 2s→4s→8s、無効時: 5s→10s→15s)
  • 株価取得:HTTP 403やレート制限を返すプロキシをセッション中自動除外(無駄な待機を削減)
  • 株価取得:「📋 取得ログ」ボタンで銘柄ごとの成功/失敗・使用経路をクリップボードにコピー可能
  • 米国株CSV:ヘッダー「平均取得価額」「時価評価額」がUSドル建てCSVにマッチしなかった問題を修正
  • 日本株:株価最新化時にプロンプト②へCSV保有一覧が誤挿入されていた問題を修正
  • 日本株:かぶミニCSV未添付モードでプロンプト②にかぶミニ予備情報が誤挿入されていた問題を修正
  • 米国株:株価最新化時にプロンプト①からCSV保有一覧が消失していた問題を修正(正規表現→キャッシュ参照に変更)
  • moomoo証券の保有一覧を米国株タブに統合(SBI証券と同じセクション構成)、個別タブを廃止
  • タブバーを4タブに簡素化(ホーム・日本株・米国株・設定)

v5.01:日本株①にSBI証券手入力を統合 / 株価取得のモバイル対応強化

  • 日本株タブに「SBI証券 保有一覧(IPO/PO手入力)」セクションを新設
  • buildJP1Prompt(rows)で動的生成(米国株のbuildUS1Promptと同構成)
  • SBI手入力は「手入力(SBI)」として出力に明記、楽天CSVと合算
  • CSVクリア・かぶミニモード切替後もSBIデータを維持
  • 「📡 株価を最新化」でSBIテーブルの銘柄も取得対象に追加(xxxx.T形式)
  • 取得した株価はSBIテーブルの現在値・前日比セルに即時反映、JP1再生成
  • collectSymbols: sbi-tbodyのコードも常時収集しCSV外のSBI専用銘柄をカバー
  • localStorage(sbi_holdings_v1)に自動保存、行追加・削除・テキストコピー対応
  • かぶミニ予備情報を「可能銘柄リスト」→「不可銘柄リスト」方式に変更(プロンプト短縮)
  • 保有CSV照合結果:寄付不可5銘柄・リアル不可9銘柄のみ記載、リストに無い保有銘柄は取引可能と判断
  • buildKabuminiText・makeBackupPromptの出力を不可リスト方式に統一
  • 株価取得: スマートフォン(file://ローカルHTML)対応。直接fetch→CORSプロキシの多段フォールバックに変更
  • 株価取得: Yahoo Finance query1/query2 の両サーバーを試行し片方ダウン時もカバー
  • 株価取得: CORSプロキシを2種→4種に拡充(corsproxy.io / allorigins.win / codetabs.com / corsproxy.org)
  • 株価取得: タイムアウトを8s→5sに短縮(体感改善)

🆕 v5.00:米国株①にmoomoo統合 / moomooテーブルに株価列追加

  • 「① moomoo合算版」セクションを廃止し「① 候補抽出」に統合(buildUS1Promptで動的生成)
  • CSVクリア時も buildUS1Prompt(rows) で再生成しmoomooデータを維持
  • moomooテーブルに現在値(USD)・前日比(USD)列を追加(表示専用)
  • 「📡 株価を最新化」でmoomooテーブル行を更新、us1preへ即時反映
  • collectSymbols: mm-tbodyのtickerも常時収集し楽天CSV外のmoomoo専用銘柄をカバー

🐛 v4.99:株価取得CORSエラー修正 / CSV挿入先を①のみに変更

  • Yahoo Finance への直接fetchはCORSポリシーでブロックされるため、corsproxy.io → allorigins.win の順でCORSプロキシ経由に変更
  • 日本株・米国株ともにCSV保有一覧の挿入先をプロンプト①のみに変更(②以降は不要なため除外)
  • 株価更新もプロンプト①のみに適用
  • 全銘柄取得失敗時のエラーメッセージを追加

🐛 v4.98:株価最新化ボタン改善

  • CSVなし(かぶミニバックアップモード)時: プロンプト内の「コード / 銘柄名」形式も銘柄抽出対象に追加
  • US CSVなし時: moomoo DEFAULT_ROWSのティッカーをフォールバックソースとして追加
  • 銘柄収集を複数ソース(CSV行・かぶミニ行・DEFAULT_ROWS)から統合する collectSymbols 関数に整理

🆕 v4.97:株価最新化ボタン

  • 日本株・米国株タブの「📡 株価を最新化」ボタンで Yahoo Finance から最新株価を取得
  • CSVインポート時はCSV内の現在値を正として使用(APIは呼ばない)
  • 株価はプロンプト内の現在値・前日比列をリアルタイム上書き
  • 取得失敗銘柄はCSVの値をそのまま維持(エラーで上書きしない)

🐛 v4.96:米国株CSVインポート修正

  • 平均取得価額の列名を '平均取得価額[USドル]' → '平均取得価額[円]'(楽天CSV実態に合わせ修正)
  • 現在値(USD)・前日比(USD)・時価評価額(円)・損益率(%)をプロンプトに追加出力
  • 日本株も現在値・前日比・時価評価額をプロンプトに追加出力
  • US headerKey を短縮し取引所列の有無に依存しないよう堅牢化

🆕 v4.95:かぶミニリスト更新

  • 保有銘柄CSVと照合し、欠落していた1605・8801・9974を寄付・リアル両リストに追加
  • 売却済銘柄は将来の再投資可能性を考慮しリストから削除しない方針を維持

🐛 v4.94:日本株CSV取込バグ修正

  • 特定口座(12列)とNISA成長投資枠(18列)でヘッダー構造が異なる問題を修正
  • セクション切替時にヘッダーをリセット、各行に対応ヘッダーを紐付けて正しい列インデックスで取得
  • 平均取得価額・評価損益がNISA行で誤った列から取得されていた問題を解消

🆕 v4.93:日本株も全保有一次評価

  • 日本株①を4工程制に再構成(米国株①と同等)
  • 統合マスター表→全保有一次評価→候補固定の順番を強制
  • 一次評価表(5列)を新設し除外理由を明記
  • 急落・除外理由薄弱銘柄の漏れ防止

🆕 v4.93:かぶミニ予備情報

  • CSV添付失敗時の代替データをHTML内に保持
  • 編集可能テーブルでかぶミニ寄付/リアル銘柄を管理
  • トグルで「CSV添付済み/未添付」を切替
  • JP①コピー時に予備情報を自動挿入

🆕 v4.93:②監査強化・③復帰判定

  • ②に工程1(①の統合マスター表監査)を先頭追加
  • 調査完了表に「再確認要否」列を追加
  • ③に候補外からの復帰確認(条件付き)を新設
  • 新規候補禁止=全保有外の銘柄を明確化

継承:含み損売却禁止・moomoo

  • 売却は含み益銘柄のみ
  • NISA保有は売却対象外
  • moomooセル編集・自動保存・同期
  • 全プロンプトに明記

基本方針

  • 日本株はClaude系、米国株はGPT系を主軸
  • 不安定時はAgent/Autoへフォールバック
  • 固定ルールはrepo、日次はCSV添付または手動インポート、SBI証券・moomoo証券はHTML内包

通常日

  • 日本株:Claude 4.6→GPT-5.5→Gemini 3.1
  • 米国株:GPT-5.5→Claude 4.6→Gemini 3.1
  • 単独完走はClaude 4.6 / GPT-5.5

重日

  • 決算直後・拮抗・不安日はOpus 4.6追加
  • 日本株:Sonnet 4.6→Opus 4.6→Gemini 3.1
  • 米国株:GPT-5.5→Opus 4.6→Gemini 3.1

段別6本を主入口。Opus 4.7は難しい日だけ。

対象モデル目的禁止
日本株Claude 4.6CSV照合→候補固定→メモ照合前出力禁止
日本株GPT-5.5深掘り→監査→発注表未確認・追加禁止
日本株Gemini 3.1順位修正のみ再分析・追加禁止
重日Opus 4.7再監査/発注表の難所毎日常用しない
米国株GPT-5.5調査→候補抽出→メモmoomoo合算判断
米国株Claude 4.6整理→監査→注文表含み損売却禁止
米国株Gemini 3.1順位修正のみ候補追加禁止
重日Opus 4.7ローテーション/再監査毎日常用しない
パス内容用途
.github/copilot-instructions.md全市場共通ルールcustom instructions
policy/jp-rules.md日本株ルール・監査ゲート日本株ルール
policy/us-rules.md米国株ルール・注文表米国株ルール
prompts/jp-01〜03.md日本株①②③HTML同期
prompts/us-01〜03.md米国株①②③HTML同期
snapshots/jp/かぶミニ寄付/リアル固定マスタ参照
research/地合い・個別メモ調査
runs/YYYY-MM-DD/証跡・発注・再審査日別ログ
🇯🇵 日本株フロー:① Claude Sonnet 4.6 → ② GPT-5.5 → ③ Gemini 3.1 Pro
添付:日本株保有CSVのみ。SBI(IPO/PO)はHTML内手入力。かぶミニはrepo固定データ参照。

📎 CSV添付補助

CSV添付が失敗した時に使用。ファイルを選択すると自動で整形し、下のプロンプトへ反映します。

📊 口座別保有サマリー
📋 前回からの変動

📈 騰落率ソートビュー

SBI証券(IPO/PO)

✓ 保存済み
銘柄コード銘柄名保有株数取得単価(円)口座現在値(円)前日比(円)

※ SBI証券はIPO/PO用途に限定。売買後はセルを直接編集。

※ 編集内容はlocalStorageへ自動保存されます。

repo の固定CSVが添付できない場合に、ここの不可銘柄リストを日本株①プロンプトに自動挿入します。リストに無い保有銘柄は取引可能として扱います。

CSV添付状態: CSV添付済み(予備情報は補助参照)

📂 かぶミニ寄付不可銘柄

保有銘柄のうち、かぶミニ寄付で売買できない銘柄コードと銘柄名を記入してください(ここに無い保有銘柄は寄付可能)。

コード銘柄名
365A伊澤タオル
368A北里コーポレーション
465AGX日経株主還元40
513AGX防衛テック-日本株
7050フロンティアインターナショナル

📂 かぶミニリアル不可銘柄

保有銘柄のうち、かぶミニリアルタイムで売買できない銘柄コードと銘柄名を記入してください(ここに無い保有銘柄はリアル可能)。

コード銘柄名
2301学情
2418ツカダ・グローバルHLDG
365A伊澤タオル
368A北里コーポレーション
3937Ubicom HLDG
465AGX日経株主還元40
513AGX防衛テック-日本株
6340澁谷工業
7050フロンティアインターナショナル

※ セルを直接編集できます。編集内容はlocalStorageに自動保存されます。

① 候補抽出 Claude Sonnet 4.6

添付保有CSV + SBI手入力 + repo内かぶミニ固定データ → 統合マスター表・一次評価・候補固定

添付する日本株保有一覧CSVを楽天証券の基準データとして、本日基準の候補抽出をしてください。
また、以下のSBI証券の保有情報(手入力・IPO/PO)を楽天CSVと合算して分析してください。

【SBI証券 保有一覧(手入力)】
※ SBI証券はIPO/PO用途に限定した手入力データです。楽天CSVと同等の信頼性で扱い、「未確認」として扱わないこと。
(SBI保有なし)

【合算ルール】
- 楽天CSV+SBI手入力の保有株数を合算してポジション評価すること
- SBI手入力データは「手入力(SBI)」として出力に明記すること
- SBI分の含み損益は本日の現在値または直近価格で計算すること
- 楽天側とSBI側で同一銘柄コードがある場合は合算すること

repo 内の policy/jp-rules.md、.github/copilot-instructions.md、snapshots/jp/kabumini-yose-latest.csv、snapshots/jp/kabumini-real-latest.csv を参照してください。
かぶミニ寄付CSV・かぶミニリアルCSVは毎回添付しません。repo の固定データを正式参照先として扱ってください。

【投資前提】
- 投資対象は日本株の個別株。
- 売買判断の主戦場は特定口座。
- NISA保有分は長期コアとして原則売却対象外。ただし同一銘柄を特定口座で追加保有してよい。
- 投資スタイルは週足・月足ベースの逆張り押し目買い。
- 含み損銘柄は原則売らない。売るなら含み益かつ高値圏・過熱感あり・需給悪化懸念あり・中期期待値が相対的に低い銘柄を優先。
- 買うなら、本日下落・直近四半期で上がり過ぎていない・需給が悪化し過ぎていない・さらに大きく下がりにくい銘柄を優先。
- 保有銘柄の買い増しを優先し、未保有の新規追加は最小限にする。
- 自己株取得・自己株消却・還元強化が確認できる銘柄は1段階優先度を上げる。ただし当日上昇銘柄の追いかけ買いはしない。

【役割】
- あなたは日本株のシニア株式アナリストです。
- この段階の目的は「全保有の一次評価・候補固定・外部リサーチ・要点メモ作成」です。
- 次段の GPT-5.5 Thinking に渡す材料を整理してください。

【最重要ルール】
- 保有数量・取得単価・損益・口座区分は添付した日本株保有CSV+SBI手入力の合算を基準にすること。
- SBI手入力銘柄は楽天CSV保有銘柄と同じ重みで一次評価すること。SBIのみの銘柄を一覧から落とさないこと。
- 銘柄コードは文字列として扱い、数値化しないこと(368Aなど英字混在に注意)。
- かぶミニ可否は repo 内の固定データへの照合結果だけで判断し、外部推測は禁止。
- repo の固定データが読めている限り「未確認」「推定可」「たぶん可」は禁止。「可」または「不可」の二値のみ許可。
- この段階では発注表を作らないこと。
- 仮買い3銘柄・仮売り3銘柄までに必ず絞ること。
- CSV由来の事実、SBI手入力由来の事実、repo固定データ由来の事実、外部調査由来の事実を分けて書くこと。
- 全保有一次評価の完了前に仮候補を固定しないこと。

【工程1:統合マスター表の作成】
候補を出す前に、添付した日本株保有CSV+SBI手入力の全銘柄について以下へ突合し、統合マスター表を完成させること。
かぶミニ専用銘柄もCSV保有銘柄と同じ重みで一次評価すること。かぶミニ専用の銘柄を一覧から落とさないこと。
SBI専用保有もCSV保有と同列に並べること。
- 添付した日本株保有CSV:保有有無・口座・株数・評価損益。
- SBI手入力(IPO/PO):保有有無・口座・株数・取得単価。
- snapshots/jp/kabumini-yose-latest.csv:コード完全一致で「可/不可」を確定。
- snapshots/jp/kabumini-real-latest.csv:コード完全一致で「可/不可」を確定。
統合マスター表の必須列:
- 銘柄コード / 銘柄名 / 保有CSV一致 / 口座 / 保有株数 / 含み損益 / 寄付CSV一致 / リアルCSV一致 / かぶミニ寄付可否 / かぶミニリアル可否 / 本日騰落 / データ出所

【工程2:全保有一次評価】
統合マスター表の全銘柄に対して、以下の基準で一次判定(買い候補 / 売り候補 / 監視 / 除外)を行うこと。
この工程が完了するまで仮候補への絞り込みは行わないこと。
- 本日下落・含み益・決算通過・還元材料あり → 買い候補方向
- 含み益・高値圏・過熱感・中期期待値低下 → 売り候補方向
- 含み損 → 売却候補から除外(買い増し検討は可)
- NISA保有のみ → 売却候補から除外
- かぶミニ専用保有・本日急落・取得単価比で大きく下落した銘柄は、候補外でも最低限の外部リサーチを必須とする
一次評価表の必須列:
- 銘柄コード / 銘柄名 / 一次判定 / 判定根拠(1行) / 除外理由

【工程3:候補固定と外部リサーチ】
工程2の一次評価を踏まえて、仮買い3銘柄・仮売り3銘柄を選定する。
工程2で除外した銘柄にも除外理由を必ず残すこと。
上位候補および工程2で要リサーチと判定した銘柄について、以下を外部リサーチすること:
- 直近決算と会社計画 / 還元方針(自己株取得・消却・増配)
- 今日の変動要因 / 需給(信用倍率・空売り比率)/ 次の重要イベント
本日下落・逆張り形成・自己株還元材料ありを優先すること。

【工程4:次段メモ作成】
1. 市場総論3点。
2. 仮買い3銘柄(外部リサーチ結果・次段確認論点を付ける)。
3. 仮売り3銘柄(外部リサーチ結果・含み益確認を付ける)。
4. 次段へ渡す要点メモ(10項目以内)。

【禁止】
- 統合マスター表なしで候補を出力しない。
- 全保有一次評価の前に候補を固定しない。
- 候補を7銘柄以上に広げない。
- 発注株数・最終指値・発注表を出さない。
- 未確認情報を断定しない。

①の統合マスター表・一次評価表と固定候補を前提に、監査・深掘り・発注表を作成

添付する日本株保有一覧CSVを唯一の基準データとして、本日基準の売買戦略を作成してください。
{{JP2_REPO_REF:repo 内の snapshots/jp/kabumini-yose-latest.csv と snapshots/jp/kabumini-real-latest.csv で単元未満売買の可否を再照合してください。}}
以下の Claude Sonnet 4.6 Thinking の候補抽出結果・統合マスター表・一次評価表を前提に、監査・深掘りと発注表作成を行ってください。

【最重要ルール】
- 保有数量・取得単価・損益・口座区分は添付した日本株保有CSVのみを基準にすること。
- 銘柄コードは文字列として扱い、数値化しないこと。
- 仮候補は日本株①で固定されたものだけを使い、新規候補を追加しないこと。
- {{JP2_KABUMINI_JUDGE:かぶミニ可否は repo 固定データへの照合結果だけで判断すること。}}
- 調査完了表に照合根拠列(寄付CSV一致/リアルCSV一致)を必ず含めること。
- 執行可能性が未確定の銘柄は最終発注表に入れないこと。
- 含み損銘柄を売却候補に出さないこと。
- NISA保有のみの銘柄を売却候補に出さないこと。
- {{FACT_SEP_JP2:CSV由来の事実、repo固定データ由来の事実、外部リサーチ由来の事実を必ず分けること。}}

【工程1:①の統合マスター表の監査】
①から渡された統合マスター表と一次評価表を確認し、以下の見落としがないか検証すること。
- かぶミニ専用保有銘柄が一次評価表に存在するか。
- 本日急落銘柄・取得単価比で大きく下落した銘柄が除外理由付きで記録されているか。
- 除外理由が「調査未実施」「不明」のみの銘柄は再確認要否を「要」として調査完了表に引き継ぐこと。

【工程2:外部リサーチ】
各仮候補について、直近決算、会社計画、還元方針、今日の変動要因、需給、次イベントを確認する。

【工程3:監査ゲート→発注表作成】
監査ゲートを通過した銘柄だけで最終発注表を作成する。

【監査ゲート】
- 保有CSV一致
- 口座確定
- 保有株数確定
- かぶミニ寄付可否確定
- かぶミニリアル可否確定

【調査完了表の必須列】
- 銘柄コード / 銘柄名 / 区分 / 保有CSV一致 / 口座 / 保有株数 / 含み損益 / 寄付CSV一致 / リアルCSV一致 / かぶミニ寄付可否 / かぶミニリアル可否 / 外部調査完了 / 監査ゲート通過 / 再確認要否 / 発注対象可否 / 除外理由

【最終発注表の必須列】
- 優先順位 / 売買区分 / 銘柄コード / 銘柄名 / 口座 / 注文方法 / 株数 / 指値または条件 / 執行条件 / 根拠

【出力形式】
- まず結論を短く述べること。
- 表と箇条書き中心。
- 最後に必ず:売るなら何を何株 / 買うなら何を何株 / 置くならどの指値。

【禁止】
- 未確認2項目以上の銘柄を発注表へ入れない。
- 含み損銘柄を売却候補に出さない。
- 監査ゲート未通過の銘柄を発注表へ入れない。
- 発注表に執行不能注文が1件でも混じる場合は発注表全体を組み直す。

判断が割れた日・決算直後だけ使う再審査段

以下の日本株分析結果について、上位候補または判断が割れた銘柄だけを再審査してください。

【投資前提(再確認)】
- 含み損銘柄は原則売らない。
- 売るなら含み益かつ高値圏・過熱感あり・需給悪化の銘柄を優先。
- 本日下落・逆張り形成・自己株還元材料ありを買い優先。
- NISA保有のみの銘柄は売却候補に挙げない。

【やってほしいこと】
- 直近決算・還元方針・需給・次イベントの補完に集中する。
- 先ほどの順位を「維持 / 1段上げ / 1段下げ」の3択で判定する。
- かぶミニ可否の再確認と株数修正の必要有無を確認する。
- 最後に再審査後の順位修正版と修正版発注表だけを表で出す。

【候補外からの復帰確認(条件付き)】
①の統合マスター表で以下のいずれかに該当する銘柄が確認できる場合に限り、候補外からの復帰要否を1行で明記してよい。
- 既存保有かつ本日急落した銘柄
- 除外理由が「調査未実施」または根拠が1行未満の銘柄
- ②の再確認要否が「要」のままの銘柄
復帰させる場合は「復帰理由:〇〇(根拠)」を1行明記し、修正版発注表に反映すること。

【重要】
- 先ほどの結論をなぞらず、修正要否の判定だけに集中すること。
- 新規候補(全保有外の銘柄)は追加しないこと。保有中で除外された銘柄は復帰可。
- 再審査は順位修正・株数修正・誤認修正のみ許可。
🇺🇸 米国株フロー:① GPT-5.5 → ② Claude Sonnet 4.6 → ③ Gemini 3.1 Pro
添付:楽天CSVのみ。moomooは下の手入力セクションで管理。

📎 CSV添付補助

CSV添付が失敗した時に使用。ファイルを選択すると自動で整形し、下のプロンプトへ反映します。

📊 口座別保有サマリー
📋 前回からの変動

📈 騰落率ソートビュー

moomoo証券

✓ 保存済み
ティッカー保有株数取得単価口座現在値(USD)前日比(USD)

※ moomooはCSV出力不可のため手入力。売買後はセルを直接編集。

※ PAYP・MSFT・METAは小数株。売却時は残株数を正確に。

① 候補抽出 GPT-5.5 moomoo合算

添付楽天CSV + moomoo手入力 → 候補抽出と要点メモ(上のセクションで編集可)

添付する米国株保有一覧CSVを楽天証券の基準データとして、本日基準の売買戦略を作成してください。
HTMLページ内で生成された moomoo 手入力ブロックを正式な補助データとして扱ってください。
repo 内の policy/us-rules.md、.github/copilot-instructions.md、research/daily/、research/us/ を参照してください。

【投資前提】
- 投資対象は米国個別株。
- 売買判断の主戦場は特定口座。
- NISA保有分は長期コアとして原則売却対象外。
- 投資スタイルは週足・月足ベースの逆張り押し目買い。
- 含み損銘柄は原則売らない。
- 売るなら含み益かつ高値圏・過熱感あり・中期期待値が相対的に低い銘柄を優先。
- 買うなら、本日下落・大型・高品質・さらに大きく下がりにくい銘柄を優先。
- 既存保有銘柄の買い増しを優先し、銘柄数を増やしすぎない。
- 自社株買い・増配・ガイダンス維持・ディフェンシブ性がある銘柄は加点。

【役割】
- あなたは米国株のシニア株式アナリストです。
- このステップの目的は「全保有の一次評価・候補固定・外部リサーチ・要点メモ作成」です。
- 次段の Claude Sonnet 4.6 に渡す材料を整理してください。

【最重要ルール】
- 保有数量・取得単価・損益・口座区分は添付した楽天CSV+HTML内包moomoo の合算を基準にすること。
- moomoo手入力銘柄は楽天CSV保有銘柄と同じ重みで一次評価すること。moomooのみの銘柄を一覧から落とさないこと。
- moomoo分は「手入力(moomoo)」として出力に明記すること。
- ティッカーは推測補完しないこと。
- CSV由来の事実、moomoo手入力由来の事実、外部調査由来の事実を必ず分けること。
- 全保有一次評価の完了前に仮候補を固定しないこと。

【工程1:統合マスター表の作成】
楽天CSVとmoomoo手入力を統合し、全保有銘柄のマスター表を完成させること。
moomoo専用保有もCSV保有と同列に並べること。
統合マスター表の必須列:
- ティッカー / 銘柄名 / 楽天CSV保有 / moomoo保有(手入力) / 合算保有株数 / 平均取得単価 / 含み損益 / 口座 / 本日騰落 / データ出所

【工程2:全保有一次評価】
統合マスター表の全銘柄に対して、以下の基準で一次判定(買い候補 / 売り候補 / 監視 / 除外)を行うこと。
この工程が完了するまで仮候補への絞り込みは行わないこと。
- 本日下落・含み益・決算通過・ガイダンス維持 → 買い候補方向
- 含み益・高値圏・過熱感・中期期待値低下 → 売り候補方向
- 含み損 → 売却候補から除外(買い増し検討は可)
- moomoo専用保有・本日急落・取得単価比で大きく下落した銘柄は、候補外でも最低限の外部リサーチを必須とする
一次評価表の必須列:
- ティッカー / 一次判定 / 判定根拠(1行) / 除外理由

【工程3:候補固定と外部リサーチ】
工程2の一次評価を踏まえて、仮買い3〜5銘柄・仮売り2〜3銘柄を選定すること。
工程2で除外した銘柄にも除外理由を必ず残すこと。
上位候補および工程2で要リサーチと判定した銘柄について、以下を外部リサーチすること:
- 直近決算とガイダンス / 売上成長率と利益率の方向感
- 自社株買い・増配・株主還元 / バリュエーション
- 今日の株価変動要因 / 金利感応度とセクター需給 / 次の重要イベント

【工程4:次段メモ作成】
1. 今夜の市場総論3点。
2. 仮買い3〜5銘柄(外部リサーチ結果・楽天/moomoo別内訳・次段確認論点を付ける)。
3. 仮売り2〜3銘柄(外部リサーチ結果・含み益確認・楽天/moomoo別内訳を付ける)。
4. 次段へ渡す要点メモ(10項目以内)。

【禁止】
- 統合マスター表なしで候補を出力しない。
- 全保有一次評価の前に候補を固定しない。
- 新規候補を無制限に増やさない。
- 含み損銘柄を売却候補に出さない。
- NISA保有のみの銘柄を売却候補に出さない。
- 「今夜買う」と「良い会社だが待つ」を混同しない。

①の候補を前提に、ルール整理・監査・注文表を作成

添付する米国株保有一覧CSVを楽天証券の基準データとして、本日基準の売買戦略を作成してください。
以下の GPT-5.5 Thinking の候補抽出・外部リサーチ結果(HTMLページの moomoo 手入力ブロック合算済み)を前提に、ルール整理と今夜の注文表作成を行ってください。

【最重要ルール】
- 保有数量・取得単価・損益・口座区分は添付した楽天CSV+moomoo手入力の合算を基準にすること。
- moomoo分は「手入力(moomoo)」として出力に明記すること。
- ティッカーは推測補完しないこと。
- 仮候補は米国株①で固定されたものだけを使い、新規候補を追加しないこと。
- CSV由来の事実、moomoo手入力由来の事実、外部リサーチ由来の事実を必ず分けること。
- 含み損銘柄を売却候補に出さないこと。
- NISA保有のみの銘柄を売却候補に出さないこと。
- 調査不足銘柄は監視へ落とし、最終注文表に入れないこと。

【工程1:①の統合マスター表の監査】
①から渡された統合マスター表と一次評価表を確認し、以下の見落としがないか検証すること。
- moomoo専用保有銘柄が一次評価表に存在するか。
- 本日急落銘柄・取得単価比で大きく下落した銘柄が除外理由付きで記録されているか。
- 除外理由が「調査未実施」「不明」のみの銘柄は再確認要否を「要」として調査完了表に引き継ぐこと。

【評価ルール】
- 本日下落かつ中長期でさらに崩れにくい銘柄を優先。
- 高品質大型株を優先し、高期待先行・直近急騰は減点。
- 売却候補は含み益・高値圏・資金効率改善余地大を優先。
- 特定口座の売却原資を既保有主力へ回す発想を重視。
- 「今夜買う」と「良い会社だが待つ」を分ける。

【調査完了表の必須列】
- ティッカー / 銘柄名 / 区分 / 楽天CSV保有 / moomoo保有(手入力) / 合算保有株数 / 含み損益 / 口座 / 外部リサーチ要点 / 調査完了 / 再確認要否 / 発注対象可否 / 除外理由

【今夜の注文表の必須列】
- 優先順位 / 売買区分 / ティッカー / 証券会社(楽天/moomoo) / 口座 / 株数 / 注文方法 / 価格または指値 / 執行条件 / 根拠

【出力形式】
- まず結論を短く述べること。
- 表と箇条書き中心。
- 最後に必ず:売るなら何を何株 / 買うなら何を何株 / 置くならどの指値。

【禁止】
- 未確認2項目以上の銘柄を注文表へ入れない。
- 含み損銘柄を売却候補に出さない。
- NISA保有のみを売却候補に出さない。

順位が僅差・決算直後だけ使う再審査段

以下の米国株分析結果について、上位候補または判断が割れた銘柄だけを再審査してください。

【投資前提(再確認)】
- 含み損銘柄は原則売らない。
- 売るなら含み益かつ高値圏・過熱感あり・中期期待値が低い銘柄を優先。
- 本日下落・逆張り・高品質・ガイダンス維持を買い優先。
- NISA保有のみの銘柄は売却候補に挙げない。

【やってほしいこと】
- 決算・ガイダンス・自社株買い・利益率・需給の補完に集中する。
- 先ほどの順位を「維持 / 1段上げ / 1段下げ」の3択で判定する。
- 最後に再審査後の順位修正版と修正版注文表だけを表で出す。

【候補外からの復帰確認(条件付き)】
①の統合マスター表で以下のいずれかに該当する銘柄が確認できる場合に限り、候補外からの復帰要否を1行で明記してよい。
- 既存保有かつ本日急落した銘柄
- 除外理由が「調査未実施」または根拠が1行未満の銘柄
- moomoo専用保有で②の再確認要否が「要」のままの銘柄
復帰させる場合は「復帰理由:〇〇(根拠)」を1行明記し、修正版注文表に反映すること。

【重要】
- 先ほどの結論をなぞらず、修正要否の判定だけに集中すること。
- 新規候補(全保有外の銘柄)は追加しないこと。
⚙️ 運用ルール・パラメータ・ヘルプ

📝 可変パラメータ

■ 取引モードプリセット

通常モード:標準パラメータで運用

■ 日本株パラメータ

■ 米国株パラメータ

■ 為替レート

USD/JPY

■ 監視銘柄スコープ設定

■ 全面安時の上限設定

■ 一時監視銘柄(今日だけ追加・各5銘柄まで)

■ 待機銘柄リスト(良い会社だが待つ)

■ プロンプト埋込プレビュー

日本株①
(資金パラメータ未設定)
米国株①
(資金パラメータ未設定)

主力/準主力の追加・削除・注記をここで管理。変更は即座にプロンプトに反映されます。

🇯🇵 日本株 主力
🇯🇵 日本株 準主力
🇺🇸 米国株 主力
🇺🇸 米国株 準主力
- 米国株タブの「🟠 moomoo証券 保有一覧」セクションのセルを直接タップして編集できます
- 編集内容はlocalStorageへ自動保存(次回も消えません)
- 保存後、米国株①プロンプトへリアルタイム反映
- 「テキストコピー」で手動貼付用テキストもコピー可
- キャッシュ削除・プライベートモードでは消えます
日本株: Claude Sonnet 4.6 Thinking 単独で回してよい。
  添付した日本株保有CSVを基準に、repo 内のかぶミニ固定データを参照して、
  照合 → 深掘り → 監査ゲート → 発注表の順を守らせる。

米国株: GPT-5.5 Thinking または Claude Sonnet 4.6 Thinking 単独。
  添付した楽天CSV + moomoo手入力ブロックを前提に、
  外部リサーチ → 候補固定 → 注文表の順を守らせる。
  含み損銘柄の売却禁止ルールを必ず含めること。
日本株③: 上位2銘柄の順位が拮抗 / 決算直後 / 発注表に不安がある日
米国株③: 大型高品質株が僅差 / 決算・ガイダンス直後 / ローテーション比較が難しい日
日本株: 通常日はClaude Sonnet 4.6、難日はOpus 4.7追加。
  日次保有は毎回添付CSV、かぶミニはrepo参照。

米国株: 通常日はGPT-5.5、難所だけOpus 4.7追加。
  日次保有は添付楽天CSV、moomooはHTML内包。

共通: 固定ルール・かぶミニCSVはrepo、
  日次は毎回添付、moomooはHTML内包が主運用。

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